祈りの間に献花台を設置(8月1日)
祈りの間において来館者の方から白菊を手向けていただきました。
長岡市にとって特別なこの日に、多くの方からご来場いただき、ありがとうございました。

来館者が40万人を達成(8月8日)
戦災資料館は平成15年の開館以来、多くの皆様にご来館いただき、入館者40万人を達成。
これを記念し、8月8日(土)に記念セレモニーを行いました。当日は、資料館の夏休み企画「戦災資料館に行ってみよう」の開催日と重なり、参加者にミニブーケをお渡ししました。

【夏休み企画】戦災資料館に行ってみよう(8月8日)
夏休み企画事業「戦災資料館に行ってみよう~みんなで学ぶ長岡空襲~」を実施しました。
今回初の試みとして、オリエンテーリングで問題用紙を解きながら館内を巡りゴールを目指しました。そのほか、空襲関連の図書の紹介や長岡空襲の紙芝居の上演など、盛りだくさんのプログラムで終了しました。

【夏休み企画】長岡空襲史跡巡り(8月22日)
長岡空襲の歴史を忘れないため、夏休み企画事業「長岡空襲史跡巡り」を毎年開催しています。今年は史跡7か所を見学。各史跡について、アドバイザーの星貴氏が説明を行いました。
移動中の車内でも参加者は星氏の説明に真剣に耳を傾けていました。

